Friday, December 16, 2011

Acceptance was the answer

ビッグブックの半分は個人の物語でできていますが、私たち日本育ちはその半分を読むことは
できていません。翻訳出版されていないからです。

今は金曜日の昼の3時59分で、外はマイナス1度くらいです。昨日は暑くて(??)
雪が全部溶け雨がしとしと降ってました。そういう日は夜更けてから、10度くらい下がって
翌日は、凍結に注意です。

ハナ子が鼻水で何となく活気がありません。今のとこ2時間昼寝進行中です。
その間に個人の物語の一つを全部翻訳し終わりました。あぁ疲れた。
これは私の英語の練習なので、余計時間がかかるのですが、ダンに毎晩箇所箇所にでてくる
特殊な言い回しのニュアンスを説明してもらいつつやってます。
これまでは、12&12のステップ1から翻訳をやっていたのですが、気分転換に本を変えました。
「今回の話は、今までのどれよりも面白くて興味深い。」と、ダンは言っています。

この書いた人は話すの多すぎで超長い話ですが、『受け入れる』ということが、
どこのどんなアル中にとっても鍵なんだ、ということが、非常に良く分かります。
うちの近辺のAAでは、毎回mtgの始めにこの話の一節を朗読します。
『受け入れるということが私のすべての問題の答えなのだ』というところです。

あと1、2日意味の確認をして読み直してから、ぶろぐに載せ、また他の部分を翻訳しようと
やる気もりもりです。
今週末は、ダンの職場のクリスマス会があり家族全員強制出席です。従業員が5人くらい
しかいないからです。日本語で言うと忘年会ですね。
年賀状ではなく、クリスマスカードを急いで書かねば、という12月中旬です。
もう1年終わったんですね。早い。

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