Friday, December 30, 2011

ファーストキッチン 略

ファーストキッチンを、ファーキン、と略す人が存在するって、本当ですか。

このように今ではyoutubeで情報を得るようになってしまいました。ダンと一緒に
へぇーそうなのーと言いつつ見てます。
こういうYouTubeだと、英語と日本語が混同しているので、ダンも取り残されることなくみれて良いです。ケンタナカさんは、日本で育ったという身の上話を最初にしているのですが、その後のシリーズを思わずYouTubeでみていくうちに、うちでは、イヤこの人はアメリカのコメディアンで、これは作り話の身の上だ、イヤでもこの日本語はではどうやって習得したのか、等々、ダンと毎回論議しています。
要するに、日本語さえ話せれば、アメリカ人は成功する!という結論に達しました。
日本人も、英語両方話せれば成功する、こともできるのでしょうか。ビジネスの幅は広がるかな


罵り言葉、というのが日本にはありますがアメリカ英語に訳すとF wordsに該当するのかなと思ってます。 F がつく言葉はちゃんと発音しないと、文脈上なんの関係もなくてもすぐF word を人に連想させてしまうことになります。ただでさえFがつく言葉の発音は要注意だったりします。私らESLとしては。
アメリカ風の罵り言葉は、基本的に、「犯すぞコラ」という感じに直訳?!するのでしょうか。罵り言葉で使う時はもうセックスがうんぬんの意味はなくなって、単にバカウンコ、というようなニュアンスか。なので F words は全部そういう感じになります。
多分。
柔和に喋れば、罵ってるわけではなく、単にセックスをするかどうかについて話しているような風に聞こえます。
いや、カタカナ語を省略して言ってもいいのですけれど、日本だし、でもマツキヨとか元も日本語なら発音に何も問題ないけれど、英語から成り立たせた名前を省略すると、日本語じゃない言葉を一応言っているわけで、発音も省略されても英語っぽくなって、一部では大ひんしゅくを買います。真面目に言わない方が良い言葉の第一位が、ファーストキッチンの略だと思います。

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