高校の時、私は全然勉強をしませんでしたが
それは学校自体が全然勉強をしないレベルの所だったからです。
習ったことは忘れないように勉強したのですが
それでも全体的に何を習っていたのか、わからないかんじでした。
化学が一番見当のつかない教科書で
でも数字やその式の仕組みを暗記するだけで
私がクラスで一番でした。。西高。。
化学の先生は、担任の先生でもあったのですが
そのおっさん先生が
「ひじき」と言っていました。
「原発が壊れたりして、放射能が空気中に放出されたりしたらな、
呼吸して吸い込むことで●×という物質が甲状腺に蓄積される。
ひじきはそれが甲状腺に入るのを防ぐ。
ひじきを大量に食べればいいのだ。
でも、そんな状況になったとき、その時間が残されているのかはわからん。」
といっていたのを、今朝突然
鮮明に思い出しました。
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